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何それ?

ゲーム・コーダーはあなたのiPad上で簡単にゲームが作れるアプリケーションです。ゲームを開発して遊べるほかに、プログラミング知識なしにゲームを世界中の人々と共有できます。

ドラッグ&ドロップといったシンプルな操作だけでゲームが作れるように、ゲーム・コーダーは非常に分かり易いインターフェイスを備えています。あなたは指で画面をタッチするだけでゲームが作れるのです!早く簡単な方法でゲームが開発できるように、アプリには既に多くの画像とアイテムが準備してあり、あなたはプログラミング知識なしに、プレイボタンを押すだけで、自分で作ったゲームがすぐに遊べます。

自分で作ったゲームを遊ぶほかに、世界中の人々が作ったゲームを楽しむことができます。

それを使用する方法は?

オブジェクトを作成するためにドラッグして

アクションを作成するためにドラッグして

押し、ドラッグしてイベントや他のアクションに、このアクションを追加するには、ドロップ

レイヤの順序を変更するロングプレス

あなたのゲームをプレイ!

アクション

このアクションでは、ゲーム中に変数の値を決めたり、変更したりできる。例えば、点数や残りの生命値のような数値を保存する場合に、この変数が利用できる。

変数を決定する

このアクションでは、変数または数字を使って計算したり、他の変数に結果を記憶させたりできる。例えば、キャラクターの生命ポイントを増減させたり、距離を確認する場合に、このアクションが利用できる。

算術演算

このアクションでは、結果が本物か偽物かを問う場合に、2つの数値を比較して、各場合に応じて異なる課題を実行する事ができる。例えば、キャラクターの命の数が0かどうかを確認し、0であればゲームオーバーとなり、0でなければゲームが続くといった場合に、このアクションが利用できる。

確認する

このアクションでは、定期的にその他のアクションを実行できる。例えば、あなたのゲーム内の管理のために、時間の計算を実行する場合に、このアクションが利用できる。

タイマー

このアクションでは、あなたがエディターで作った物をコピーできる。例えば、ゲーム中の同じシーンに多数の敵をつくる場合、このアクションが利用できる。

物をインスタンス化する

このアクションでは、シーンにある物をゲームから除去することができる。例えば、既に倒した敵を除去することができる。

物を移動する

このアクションでは、シーンを変更することができる。例えば、ユーザーが現在のステージをクリアしたら、次のステージに移る事ができる。

シーンを変更する

このアクションでは、X軸とY軸における距離を増減することで、物を動かすことができる。例えば、ボタンを押すごとに、Xの値を変更することで、キャラクターを10ピクセル左に動かしたい場合などに、このアクションが利用できる。

物を動かす

このアクションでは、あなたがいる中心地点から、角度を増減することで、物を回転させることができる。例えば、キャラクターを反対方向に向かせるために、180度回転させる場合などに、このアクションが利用できる。

回転させる

このアクションでは、αチャンネルを調整することで、物の透明度を変更することができる。例えば、キャラクターの生命ポイントが減るにつれて、キャラクターの透明度を少しずつ変えるといった場合に、このアクションが利用できる。

透明度を変更する

このアクションでは、物に物理の法則を適用できる。例えば、物理学上でシュミレーションしたり、エイリアンに石を投げたりする場合などに、このアクションが利用できる。

物理の法則をオンにする

このアクションでは、物に対して力を適用することができる。例えば、1ステージの間に、物を押し始めるような場合に、このアクションが利用できる。

力を適用する

このアクションでは、物に対して衝撃力を適用できる。例えば、サッカーゲームでボールをシュートする場合などに、このアクションが利用できる。

衝撃力を適用する

このアクションでは、1シーンにおいて重力を変更することができる。例えば、1シーンに月の重力を適用したい場合などに、このアクションが利用できる。

重力を変更する

イベント

このイベントは1つの物がインスタンス化されるごとに実行される。例えば、発砲の機能がある武器の前で動いたら、その弾を装填する場合などに、このイベントが利用できる。

インスタンス化

このイベントはプレーヤーが物にタッチするごとに実行される。例えば、プレーヤーが方向ボタンに触るとアニメーションが開始するといった場合に、このイベントを利用できる。

タッチによる開始

このイベントはプレーヤーが何かに素早く触るごとに実行される。例えば、ボタンのアクションを実行するような場合などに、このイベントが利用できる。

素早いタッチ

このイベントはプレーヤーが何かに触っている間に、0.5秒ごとに実行される。例えば、自動車を加速させる場合などに、このイベントが利用できる。

押し続ける

このイベントはプレーヤーがタッチして物をドラッグするごとに実行される。例えば、タッチして画面上にある物を動かす場合などに、このイベントが利用できる。

持ち運ぶ

このイベントはプレーヤーが1つの物に対してタッチを終了するごとに実行される。例えば、プレーヤーが画面に触れておらず、ゲーム上でアクションを実行できる事を知る場合に、このイベントが利用できる。

タッチの終了

このイベントは物理シュミレーションが適用された物が他の物と衝突するごとに実行される。例えば、発砲で撃たれた敵を除去する場合などに、このイベントが利用できる。

衝突